フォンテの家
フォンテについて アイキャッチ

1980年4月、海外のシステムキッチンやセントラルヒーティングなどの販売を手掛けていたフォンテは、輸入の住宅機器に関する知識やノウハウを蓄えます。1985年に第1号の輸入住宅の設計施工を手掛け、建物と住宅機器の関係を大切に考えトータルな提案を行うようになりました。
フォンテの家は、見た目やデザインだけでなく、ここちよい感覚を大切にした住まいを理想とします。
住まいの基本は、いつもヨーロッパがお手本であり、年月とともに風格を増す家をつくることが最も重要だと考えます。
このことは、第1号の家からこれまで変わらない企業理念として、私たちが大切にしていることなのです。
設立当初の主な取扱メーカーは、下記の通りです。

ソニートレーディング(SONYの海外貿易部門)のキッチン
GROHE社・VOLA社の水栓
BOSCH社の電機製品
Villeroy&Boch社のタイル
VELUX社のルーフウィンドウ

1986年頃から北欧家具の輸入もはじめます。

フレデリーシア
カールハンセン
フリッツハンセンなど